Read Article

WEBマーケティングご担当者様

SEO対策はもうやめませんか?

みなさんはWEBマーケティングって聞くと何を思い浮かべますか?多くの人は「SEO対策」を思い浮かべるのではないでしょうか。

SEO対策は確かにWEBマーケティングにおいては大切な事です。しかし、SEO対策を行って検索順位が上がったからと言って利益も上がるわけではありません。その先にあるコンバージョン(商品購入や資料請求)に至らなければ意味がありません。

また、SEO対策について様々な理論や意見、ツールやサービスがありますが、どれも効果は保証されていませんし目に見えて順位が上がるなんて事はそうそう無いと思います

そんなSEO対策に惑わされるのはもうやめませんか?

Googleの公式な見解をわかりやすく言えば「ユーザーに対して価値のあるホームページを作る事に徹していれば自然と順位は上がってくるもの」という事になります。これは私たちがお客様のホームページを作成・運営してきた中で痛感してきた事です。

理論やツールに振り回されるのではなく当たり前の事を当たり前にするのが大切なのです。

これからのWEBマーケティングはユーザー一人一人に向き合うこと

これからのWEBマーケティングに必要なのはサイトに訪れるユーザーや顧客に対して一人ずつ丁寧に向き合って対応する事です。

ユーザーや顧客ごとに異なるコンテンツを表示したり、異なる内容のメールを送る事によってユーザーや顧客をどんどん取り込んでいき、良い関係を築く事が大切なのです。

言い換えればユーザーと少しずついい関係を築いて、顧客へと導いて行く事が大切なのです。

ユーザーの興味がある内容のみを発信するのがコンバージョンへの近道

みなさんは毎日何通ものメールが届くと思います。その中で読むメールってどんなものがありますか?自分の興味があるメールしか読まないですよね?
このようにユーザーにとって興味がないメールを送ったりコンテンツをウェブサイトに表示しても見向きもされません。見向きもされないという事はそもそもコンバージョンに至るわけがありません。

ユーザーに興味を持ってもらってコンバージョンに繋げるにはユーザーが興味のある内容やコンテンツを積極的に発信するのが大事なのです。

ユーザーに向き合う為のツールがたくさん

Sales Managoにはユーザーに向き合う為のツールがたくさん揃っています。

例えばユーザー一人一人に合わせてポップアップやバナーを表示するウェブマーケティング機能、ユーザー一人一人に合わせたメールを送る事が出来るメールマーケティング機能、ユーザーの情報を収集して分析するCRM機能(顧客管理システム)など様々な機能が搭載されています。

これらの機能を駆使すればユーザーに対してどんどんあなたの商品やサービスに興味を持たせる事が可能です。

逃していたユーザーもガッチリ掴める

GoogleアナリティクスなどのWEB解析ツールではアクセスするユーザーを特定するのは難しいものでした。
しかし、Sales Managoであればユーザー一人一人がどのページを見てどんな風に行動しているかという事まで細かく把握する事が出来ます。

もちろん、CRMに登録されていない名前もメールアドレスもわからないユーザーの行動も把握する事が出来ます。こうしたユーザーに対してはポップアップを表示して登録フォームにアドレスの入力などを促す事も出来ます。

Sales Managoを使えば今までは逃してしまっていたユーザーに対してもしっかりとフォローを行いコンバージョンに繋げる事が出来ます。

一度設定すれば後は待つだけ

Sales Managoにはオートメーションプロセス機能が搭載されています。
最初にあなたが「システムが動作するルール」を決めておけば後はデータを見るだけで何もする必要はありません。

面倒で忘れがちなメール配信もSales Managoが自動で行ってくれます。
また、新しいユーザーがCRMに登録されれば自動で通知をしてくれるのでビジネスのチャンスを逃す事も防いでくれます。

オートメーションプロセス機能を使えばありとあらゆる事が自動で行えるのです。

Return Top