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マーケティングオートメーションのシェア

マーケティングオートメーションのシェア

マーケティングオートメーションのシェア

最近よく聞かれるマーケティングオートメーションですが、サービス別のシェアはどうなっているか気になりませんか?

3強が支配するマーケティングオートメーション

まずは、こちらの円グラフをご覧ください。
この円グラフは調査サービス「Datanyze」によるものです。

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グラフを見ると二つの大きなシェアが確認できると思います。

一つはマーケティングオートメーションを知っている人なら誰でも知っているHub Spot。
もう一つはAdobe Marketing Cloudです。
そして、最後にMarketoです。

Hub Spotはマーケティングオートメーションの代名詞とも言える存在で中〜大企業に向けてサービスを
展開しております。

Adobe Marketing Cloudは完全に上場企業向けのサービスとなっております。価格に関しては不明ですが
恐らく、相当高額な費用がかかってくるのではないかと言われています。

Marketoもマーケティングオートメーションの中ではかなり有名なサービスの一つです。また、マーケティング
オートメーションに関するソフトウェアを2008年からリリースしているなどマーケティングオートメーション界の
老舗です。ですから、豊富なノウハウを元に新機能をいち早くリリースしたり使いやすさで定評があります。

これら3つのサービスのシェアは実に50%を超えます。

そのほかのサービスは

上位3つ以外のサービスにはどんなものがあるでしょうか。

Marketoの次にはPardot(6%)が来ています。
PardotはCRMで有名なSales Forceが提供しているマーケティングオートメーションです。
CRMを開発している企業なのでPardotのCRMはものすごく高機能で信頼性も高くなっています。

また、当然ですが既にSales ForceのCRMを利用している企業であればPardotとの親和性が高いのも
特徴です。

Sales Managoはどのくらいのシェア?

さて、弊社が提供させて頂いておりますSales Managoはどの辺に位置しているのでしょうか。

Sales Managoは先ほどのグラフで言えばシェアは実に1.4%です。
やはり後発のソフトウェアですのでまだまだこれからという感じですね。

しかし、最初に紹介した3強と言われるソフトウェアはどれも中〜大企業向けのサービスなのです。
その為、利用料も高く初期費用も高くコストが高いものが多くなっています。

それに比べてSales Managoは低価格でご利用頂けます。また、最低利用期間などもありませんので
「少し試してみたい」と考えられている企業様にもぴったりです。

もちろんマーケティングオートメーションは価格だけではなく機能や使いやすさなどその他の点も
重要です。
Sales Managoはこれらの点においても他のサービスに負けていません。
使い方に慣れていない方でもわかりやすいインターフェースになっていたりA/Bテストが行えたりPUSH通知を送れます

まずはSales Managoでマーケティングオートメーションを試してみませんか?

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